2010-06-11

ホタルと経済学

今週の日曜日(6/6)、大阪府吹田市の万博公園にホタルを見に行った。
発光するホタルはきれいではあったが、見ているうちにだんだんと目が疲れてきたし、目新しさも薄れてきたので、帰ることにした。
最初にホタルを見たときは、目新しさもあり、それにみとれる。しかし、ずっと見ていくにつれてだんだんと感動しなくなってくる。
つまり、ホタルを見ることに対しての感動が時間が経つにつれてどんどん減っていくのだ。だから、「Twitterをするよりホタルを見ていたほうが良い」と思っているうちに家に帰った方が、時間も無駄にしないし思い出にもなるので良い選択と言える。

まとめ: 飽きる前にやめるのが良い選択

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